今日から始める!FF14新生エオルゼア!

FF14をこれから始める方と初心者さんのためのブログです!

【FF14】キャラを作ろう!「5.オススメのジョブ(2018)と各ロールの心得」

『今日から始める!FF14新生エオルゼア!第8話』

喜ぶアヤ(ヒューラン)。晴れた日中のミストヴィレッジにて撮影したスクリーンショット。(FF14)

こんにちは!前回は全ジョブとその特徴をご紹介しました。

本日は基礎的な心得をお話しします。完全な手探りより、ちょっとだけ先が明るくなると思います。あと、今日は特に字ばっかりです!

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 最終更新日:2018/06/04

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目次


FF14ロール共通超序盤の心得

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レベル15でダンジョンに行くようになるまでは特別ロールだのなんだのと意識する必要もありません。装備に関してもそれまでは特別頑張って揃える必要もありません。

もしも身近な倒したい敵を倒すのに苦労するようなら、都市のマーケットにある武器屋や防具屋で装備を買って装備してみましょう。

ちなみに、装備にはノーマルクオリティ(NQ)品と、ハイクオリティ(HQ)品があります。HQの方が高性能ですが、お店では買えず、プレイヤーが制作するしかありません。とはいえ自分で作る必要はなく「マーケットボード」と呼ばれるプレイヤー同士の取引板で購入することができます。このHQ品は、今から始める人が無理に揃える必要はありませんので無理をしないようにしてください。

レベル15を過ぎると、そのうち「初心者の館」というところに案内されます。そこでダンジョンでの戦闘の講習を受けることができるので、全て受けることを強くお勧めします!最終試験までクリアすれば、高性能でデザインもイイ装備が一式と、序盤で得られる経験値を大幅に増やすことができる指輪がもらえます。全て装備して、いよいよ初めてのダンジョンに望みましょう!この装備はそれ以降もしばらく使えるので、お財布にも優しいですね♪

 

オンラインゲームだからといって、無理に誰かとコミュニケーションを取る必要はありません。とはいえ、既出のフリーカンパニー(以下FC)というプレイヤー同士の集まりに勧誘される可能性は少なからずあります。もちろんメリットはたくさんありますが、この段階での加入はリスクの方が私は大きいと感じています。

あれよあれよと言う間に、自分のペースややりたいことなどすっ飛んでしまったり、「ログインしたら必ず挨拶して」だとか、「誰かのチャットには反応するようにして」などと言われた日にはせっかく始めたのに、ログインするのすら億劫になってしまう可能性もあります。まだチャットのやり方もよくわからないのに、ねぇ??

FCへの加入は、自分なりのやり方やエオルゼアでの生活に少し慣れて、自分で落ち着いて判断できるようになるまで保留しておきましょう。それに、ずっと入らなくたっていいのですから。

と言うわけで、この段階では、やんわりと勧誘を断れるくらいのチャットの会話は練習してみましょう。今度特集しますが、チャット欄に白い文字で話しかけられたのなら、オープンな会話の「SAY」、ピンクの文字で話しかけれられたならプライベートな会話の「TEL」です。文字入力欄の左側のボタンを押して「SAY」モード、あるいはピンクの文字の相手の名前を選択して「返信」して文字を入力すればOKです。「お誘いありがとうございます。今は自分のペースでやりたいのでごめんなさい!」と言うような感じでお断りすれば、相手も嫌な気はしないはずです。

コントローラーの「OPTIONS」ボタン→「コミュニケーション」→「エモートアクション」から、ボディランゲージでのコミュニケーションもすることができます。ぜひ一度試してみてください。

コミュニケーションについては、慣れていないと不安に感じる方も多い部分かもしれません。コメントでいただければお力になれることもあるかもしれませんので、お気軽にどうぞ♪

下記の記事を書きましたので、ここに追記しておきます。ぜひご参照ください♪

 


タンク基本の心得

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序盤の心得(タンク)

タンクといえど、ダンジョン以外では他のロールとほとんど同じです。

初めてのダンジョン後のレベル20後半から30くらいをすぎたら、NQ品で大丈夫ですので装備に関してはなるべく自分のレベルに合った物を揃えるように心がけてください。あまりに低い装備だと、ダンジョンで攻撃の集中するタンクは生き残れません。え?全然大丈夫だけど??と思ったら要注意です。自分が装備を節約している陰で、気がつかないうちにヒーラーさんが必死に頑張ってくれている可能性があります。ちょっとした思いやりが楽しいパーティを作ります。ムードメーカーにもなるタンクたるもの、紳士淑女な振る舞いをしたいですね!

ダンジョンでの心得(タンク)

敵の敵視を集めて味方が攻撃されないようにするのが最優先です。

ダンジョンでは挨拶した後、ヒーラーさんが、被ダメージを抑える「プロテス」を基本全体にかけてくれるので、それを確認したら先頭を歩き出しましょう。もし初めてなら正直に「初見です、よろしくお願いします!」など言ってしまうと、気が楽ですし、周りも優しく見守ってくれます。

基本は「シールドロブ」や「トマホーク」といった遠隔攻撃(覚えたら)で一番近い敵を釣ります。するとその敵とリンクしている敵が一斉に向かってきますので、その集団に突っ込んで、「フラッシュ」や「オーバーパワー」といった範囲の敵視アップ攻撃をします。DPSの火力が高い場合やいきなり高火力で攻撃し始められてしまってターゲットが飛びやすい場合は、フラッシュを開幕で2回使っておくとより安心です。

戦闘は基本、パーティにモンスターの正面を向けないようにします。モンスターは前方、つまり自分のいる方向に範囲攻撃をしてきたりしますので、これにパーティを巻き込まないためです。

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攻撃をするターゲットは、基本的にDPSはタンクの負担が増えないようタンクと同じターゲットを攻撃してくれるので、順番に固定して戦闘をするのがお勧めです。視覚的にわかりやすくするために、敵にマーカーを付けることも可能です。敵が複数いて範囲攻撃をしている時や、継続ダメージ系を主体とするジョブがDPSの場合は他の敵の敵視にも注意を払いましょう!

具体的には、自分を敵視している敵のリストが画面に出ています。

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名前は違うと思いますが、こんな奴です。これを時々チェックしておきましょう。この緑色の玉の所が赤なら、その敵は自分のことを攻撃しているということです。黄色は危険信号くらい、緑は攻撃対象では全然ないということです。上図はDPSの例なのでターゲットされていないこれでOK。タンクなら全部赤が正常な状態です。もし緑がいたら、パーティのだれかが攻撃されているということなので、フラッシュなどで自分に向いてもらいましょう。

もちろん、リストじゃなくて目視確認でもOKですが、以外と乱戦になるとわかりにくいので!

基本はこれの繰り返しです。

特別なギミックがある場合や、道を間違いやすいダンジョンもあるので、タンクで行く際には一度攻略情報をチェックしてから行くことをお勧めします。

ボス戦終了後には、「お疲れ様でした!」「ありがとうございました!」などと挨拶して無事任務完了です!

ここに挙げたのは一例で、人によって、慣れによって多様です。これにとらわれず、色々な人のやり方を見て勉強してみるといいと思います。

 

具体的なダンジョン攻略を通して、より実践的に解説した記事も後日書いたので、ご紹介しておきますね♪ 

 

 


ヒーラー基本の心得

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序盤の心得(ヒーラー)

レベル15以降にダンジョンに行くまでは何も意識する必要はありません。

強いて言うなら、フィールドで苦戦している人がいたら、回復してあげると喜ばれるかもしれませんね!

装備はタンク同様、NQでいいのでその後もなるべく自分のレベルに合った性能の物に更新していくといいと思います。タンクほど必須ではありませんので、多少凸凹があっても大丈夫ですが、あまり低いと回復力が足りずに自分自身がダンジョンで苦労することになります。低性能の装備だとMP不足にもなりやすいので、気をつけましょう!装備は街のお店でNPCから現在はかなりの範囲で購入可能です。タンクさんの進め方や装備にも大きく左右されるので、もしダンジョンで不足を感じるようなら思い切ってHQの装備をマーケットボードで揃えることも視野に入れていきましょう。

ダンジョンでの心得(ヒーラー)

ヒーラーは回復がお仕事です!攻撃に一生懸命になって回復がおろそかにならないように気をつけましょう!

余裕があるから攻撃するわけですから、そのせいで回復が遅れて全滅となると、結構みんなの反応は冷ややかです。タンク同様、「不慣れですが、よろしくお願いします!」などのように言ってしまうのも手です。そういう挨拶や不慣れな人が嫌いな人にはどう挨拶しても同じですが、大多数の人は自分の過去も含めて不慣れな状態は理解してくれるので大丈夫です!

何はともあれ、ダンジョンでは最初に挨拶した後は、使える状態であれば「プロテス」をかけましょう。これが出発の合図のような雰囲気があります。 

 

戦闘中タンクは特別なアクションを使って、敵の攻撃を引きつけます。

しかし、この「敵視」は回復や攻撃によっても上昇してしまいます。ヒーラーは、この回復による敵視の上昇に気をつけます!特に回復の絶対量の多い白魔道士や、範囲回復には注意が必要です。

HPの上限以上に回復するとその分無駄に敵視だけをあげてタンクの負担を増やしてしまうので、タンクのHPが1/3程度になってからケアルなどでこまめに回復しましょう。もし半分以下に突然なるような場合は上位のケアルラなどを使っての回復もありです。ただし、MPの消費も激しいので、注意です。

ヒーラーには便利な継続回復魔法があります。大概詠唱も無しに、かけておけばしばらくは回復が継続するのでとても便利です。しかし唯一気をつけなければいけないのが、次の戦闘開始までには効果が切れるようにすることです。なぜなら、タンクが敵視をあげる前に、その継続回復の方に釣られて、敵がヒーラーに群がってしまうためです。そうなるとタンクもターゲットを回収するのに一手間なので、気をつけます。ポイントは一つの集団を倒す後半では使わないことです。終わる前くらいには切れるようなタイミングまでに使うことが重要ですね!

もしも敵のターゲットを取ってしまったら、タンクさんが気がつけばいいですが、気がついてもらえなそうだったら近くに行って、剥がしてもらいましょう。

回復の合間に攻撃するのは有効です。ターゲットは、継続ダメージ系の攻撃でなければ「タンクが攻撃している敵」が原則です。先述の通り攻撃によっても敵視が上がってしまうので、好き勝手な相手を攻撃するとパーティ全体の負担になることがあります。でも、どれをタンクが攻撃してるかわかりづらいですよね?それに、回復したい時すぐにタンクをターゲットしたいし……。と、そんな悩みに答えてくれるのがマクロです。序盤はまだダンジョン自体ありませんし、必要ないと思いますが、みなさんがダンジョンに行く頃までには、基本のマクロ講座も開催しますね!

回復役がいなくてはパーティはすぐに全滅してしまいますので重要な役目ですし、誰かのミスをフォローする機会が多いのがヒーラーです。そこがやり甲斐であり楽しさなのですが、慣れてくると逆に「自分のお陰で」「自分ばかりが負担して」と感じやすいのがヒーラーでもあります。どのロールも必要ですし、誰でも初心者の頃がありますので、今の内から、ぜひ初心を忘れないように意識して、自分が慣れたら、慣れていない誰かに優しくしてあげてくださいね!

ここに挙げたのは一例で、人によって、慣れによって多様です。これにとらわれず、色々な人のやり方を見て勉強してみるといいと思います。

 

具体的なダンジョン攻略を通して、より実践的に解説した記事も後日書いたので、ご紹介しておきますね♪

  


DPS基本の心得

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序盤の心得(DPS)

DPSも普段はロールを意識する必要はありません。

レベル15でビギナー装備一式を手に入れた以降の装備については、あまり更新しなくても何とかなってしまうのがDPSです。ただ、攻撃してこそのDPSです!周りがどうとかではなく、自分を向上させるのは自分自身なので、常に前回の出来を超えるような気持ちでやると一番楽しめると思います。そうすると、自然と装備も更新していきたくなります。

お…ちょっとハードル高いような書き方でしたね。実際そこまででなくても全然問題ないので、自分なりに研究してやってみてください!

ダンジョンでの心得(DPS)

攻撃が本分ですが、範囲攻撃に巻き込まれたり、攻撃を優先するあまり回避が遅れたりしないように気をつけましょう!

基本は攻撃のターゲットを、タンクに合わせましょう!マクロを使うと便利です!(継続ダメージ系の攻撃は敵全体に撒くことがあります)稀に攻撃してほしい対象に1、2などのマーカーを付けてくれる丁寧なタンクさんもいるので、その場合はそれに従いましょう。全然違うターゲットを攻撃すると、タンクさんが個別でその敵の敵視を上げる必要が出てくるので、一仕事増えてしまいます。定期的にターゲットを変更するタンクさんの場合はこの限りではありませんが、タンクさんが「最初に攻撃した敵」などにするのも一つの考え方です。敵が大量にいるような場合は範囲攻撃でOKです。タンクさんも心得て動いてくれます。

 

DPSは攻撃がメインですが、タンクやヒーラーの負担を増やさないように活躍するのが、紳士淑女なDPSですね!

そのための各ワンポイントは、先頭切ってタンクが敵視をあげる前に攻撃しないことと、後一発…を欲張って範囲攻撃に当たらない、ことですね!後者は避けきれないものもあるのでともかくとして、前者は100%自分の心がけ次第なのでタンクさんが若葉マークの時などはぜひ実践しましょう!

いつか自分でタンクをやってみるとわかるのですが、不慣れなうちは周りに先釣りされたりするとパニックになったり、遅い!と怒られているような気持ちになったりするものです(実際そういうつもりならそれはそれで有効かもしれませんが)。タンクが範囲攻撃で敵視を上げるくらいまで待つ余裕があってもいいと思います。大人な読者さんがメインだと思いますので、ぜひぜひ実践して、みんなで気持ちよく遊びましょう!

逆に、タンクさんが慣れている人で、どんどん進める感じだったら、タンクさんの攻撃に一歩遅れたくらいで攻撃を開始しても大丈夫です。その場合もジョブによってはいきなり高火力が出るので、その場合は最大火力を出すタイミングは少しだけ遅らせるか、敵視上昇を抑えるアクションを併用しましょう。

ここに挙げたのは一例で、人によって、慣れによって多様です。これにとらわれず、色々な人のやり方を見て勉強してみるといいと思います。

 

具体的なダンジョン攻略を通して、より実践的に解説した記事も後日書いたので、ご紹介しておきますね♪ 

 


おすすめジョブ

ゲーム慣れしていない方へのおすすめジョブは「黒魔道士」です。黒が簡単という意味ではありませんが、遠隔なので比較的落ち着いて戦闘が出来ます。詠唱がある分、攻撃の展開に時間的な余裕もあるのでボタン入力も素早さは要求されません。自分以外の何かを操作することもないので、割とシンプルな操作です。その上攻撃力は高く、わかりやすいため楽しめると思います。

 

ゲーム経験はあるけどいわゆるゲーマーなほどじゃないから、難しさとかもバランスがいいものがいい、という方なら「竜騎士」がおすすめです。近接ならではの緊迫感のある戦闘も出来、固有で特殊なシステムよりもどちらかというと王道的なシステムなので、まずはここから始めてみると、他のジョブも馴染みやすいはずです。加えて攻撃力も高く、終盤までDPSの最前線として活躍できるはずです。何より、かっこいいですよねぇ。

 

ゲームは結構やっているけど、FF14は始めて。周りと比べるより、自分自身の高みを目指したい。そんなタイプには「モンク」をおすすめします。練習や覚えることは多い割にそれに見合うほどには強くない。でも突き詰めればいつか必ず報われるのがモンクです。こんなの覚えきれないよって思ってたことが当たり前に出来るようになったりするのって、結構楽しいですよねぇ。

 

可愛いものが好きな方におすすめなのが「召喚士」カーバンクルを連れてあるのが、すごく可愛いんですよねぇ。攻撃は遠隔なので、近接のようにせかせか動き回る必要はありません。自分以外に召喚獣を操作する必要があるため、少々難しい面もありますが、カーバンクルへの愛で乗り切りましょう!

 

男女2人ペアで始めるならおすすめなのは「ナイト」と「白魔道士」です。ちょっと最初はタンクとヒーラーは敷居が高いのですが、その理由は主に、タンクの失敗はヒーラーに、ヒーラーの失敗はタンクにしわ寄せが行くケースが多いからです。ということは、その2人がペアなら実はグンと敷居は低くなります。お互いにフォローすればいいんですからね!各々の性格にもよりますが、健気に彼を癒すヒーラーと、断固彼女を守り抜くタンク、いいじゃないですか!ちなみに、ダンジョンに行くのにDPSをマッチングで補充する際も、この組み合わせの方が待ち時間が短い傾向にあります。もしゲーム慣れしていなくてタンクやヒーラーが不安なペアなら、「近接DPS」と「遠隔DPS」で選ぶと将来的にも高バランスです。

 

男同士で始めるならおすすめなのは「竜騎士」「モンク」などの攻撃タッグや、「戦士」と「竜騎士」、上記の「ナイト」「白魔道士」の組み合わせもありですね!まぁ、正直これはどの組み合わせでもありですが。

 

女同士で始めるなら「召喚士」「召喚士」長い目で見ると同じジョブはあまり有利ではありませんが、カーバンクルを2人で連れてうろうろしてたら可愛いですよねぇ。1人「吟遊詩人」にするのも良さそうです。いずれも遠隔ジョブなので、比較的落ち着いて戦闘に望めます。また、1人召喚士がいると、2人でフィールドで活動するときも、タンク型の召喚獣と、自分たち2人がDPSで、いずれチョコボをヒーラー型にすれば全ロールが揃い、かなり難易度の高い敵も倒せるはずです。そういう意味では召喚士は幅広さがありますよね。

 

ペアで始めるときに適さないジョブ「タンク同士」「ヒーラー同士」これは、避けたい組み合わせです。ダンジョンに行く際には原則このロールは1人だけなので、ほとんどのコンテンツに一緒に行くことが出来なくなってしまいます。DPS同士は大丈夫です。もしも一緒にいつかは最高難度コンテンツに挑む可能性があるなら、DPSでも「近接物理」「遠隔魔法」「遠隔物理」の3カテゴリーで分けて考え、それが被らないようにしておく必要が出てきます。とはいえこの頃には複数ジョブをやっている可能性も高いので、あまり神経質になる必要はありません。

 

 

以上、いかがでしたか??

もう、決まりましたよね??もう決めちゃいましょう!はい!黒魔道士!

さてさて、次回は、サーバー選びの注意点と、キャラの名前の付け方にしましょう!

 

オススメの参考図書の紹介(2018/04/19加筆)

実際に長らくプレイしている目線から、これからFF14を始める方向けにお話をしてまいりました。今後も、初心者の方に「お!このサイト(ブログ)すごい丁寧でいいじゃん!」なんて思ってもらえたら何より嬉しいです♪

ですが、ここではいわゆるデータ的なものはあまり取り上げていません。要するに、オススメジョブとか、使い方や心得などはどんどん発信しますが、ジョブごとの技一覧表みたいな記事は、多分今後も書かないと思います。そういうデータ的な部分は、公式ガイドに丸投げしたいと思っています。

最初に買うなら、紅蓮のリベレーターのバトルジョブ&ダンジョンのガイドあたりがオススメです。安いですし、ジョブごとの重要な情報は網羅してます。私も持ってますよ!戦闘関連のことはこの本で正確性を検証してから記事にしています。

 

ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター バトルジョブ&ダンジョン公式ガイド (SE-MOOK)

 

最新の全ジョブのスキルや戦闘システムを網羅しています。価格、情報量共に不満はありません。唯一ほんとにこれから始める方にとっては、序盤中盤の新生編の情報が少ないのが、少しだけ残念です。最新コンテンツ情報はしっかりあるんですけどね!しかーし!!その辺りの情報は当ブログで補完出来る分野なので、私が頑張ります! スキルやシステムのデータブックとしては十分です!

※バージョン4の紅蓮のリベレーターから、戦闘システムが大幅に変更されているので、これより古い書籍の戦闘システムに関する情報は、今と少し違うので、注意が必要です。

その他のオススメ書籍とかは、また今度機会があれば紹介しますね♪

 

 


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