今日から始める!FF14新生エオルゼア!

FF14をこれから始める方と初心者さんのためのブログです!

【FF14】ダンジョン初見ってバレちゃうの?経験者から見ると嫌なの?

『今日から始める!FF14新生エオルゼア!第60話』

こんばんは♪
昨日はネタ記事でしたー。
本日は、FF14でのダンジョン攻略にも少し慣れてくると、何となく気になってくる「初見」という存在。そう、自分のことなのですが、この初見者って、経験者や上級者から見るとどんな存在なのでしょうか。今日はそんなちょっとした疑問の解を探ってみましょう♪ 

話が長いので、お急ぎの方は目次から「初見者はどう見られる?のまとめ!」へどうぞ!とりあえず結論だけそこにまとめています。

私は、ちょっと視点を変えたら変化する、明確な解がないものに「こうするべき」という結論付や主張はここでは基本はしません。それは、行動の正当性を議論するよりも、自分自身がどの行動を選択するかを決めることの方が有意義だと思っているからです。

そうはいっても、初心者で始めたばかりのうちは、選択するための情報や経験がありませんから、なるべく多くの「判断材料」を提供できればと思っています。

ここでの内容を踏まえて、誰かが決めてくれた「正しい選択」ではなく、「自分なりのやり方」を自信を持って選んでもらえれば幸いです。人間関係、対人関係には90度、180度違う意見があるのが当たり前で、360度全方位の考え方がありますから、装備レベルが10の武器より、50の武器の方が強いとか、そう単純明快には言えませんよね。

ミコッテ♀の攻撃の瞬間を撮影したスクリーンショット(FF14)

update

 最終更新日:2018/11/03

  • カテゴリ分けを見直しました。
  • 複数箇所加筆をしました。


 

「初見です!よろ!」

さて、FF14の「初見」とはダンジョンなどのコンテンツの初回攻略のことを指します。初見での参加時は「初見です!よろしくお願いします!」みたいな感じで、初見アピールをしてしまうのが私はオススメです。「それが嫌なんだよぉぉ」と言う方は、次の項目をご参照くださいね♪
この挨拶の是非についてはまた別の機会にするとして、特別抵抗がなければ、言ってトラブルが減ることはあっても、トラブルが増えることはほぼありません。
何でそう思うの?っていうか、微妙にありそうな含みは何なの??もっと詳しく!という、「とりあえず」が苦手な方はお待ちを、今度書きます!

 

 


初見って黙っててもバレちゃうの?

結論から言います。9割バレちゃいます。
特に隠す必要はないものですが、人によっては気になる方もいらっしゃるかと思います。初見であることは自分から宣言しない限り、「この人が初見ですよ!」のようなアナウンスは出ません。ですが、要所要所でヒント的なものが出てくるので、結局の所、「この人が初見さんなんだなぁ」と慣れている人にはわかってしまいます。わざわざ隠そうとする人は稀だと思いますが、隠すのは無理だと心得ておきましょう。でも、多分気になっているのは、「初見とわかると嫌がらせをしてくる人がいる」なんて噂を耳にしたことがあるからかもしれませんね。その前にこの項目では、その「バレちゃう」理由をチェックしておきましょう。

 

理由その1

攻略開始時によく画面を見ていると、「未制覇のパーティメンバーがいるため攻略成功時にボーナスがつき、報酬が追加されます。」というメッセージが表示されます。
「誰とは言わないけど、未クリアの人いますよー」とアナウンスが流れるというわけです。

 

理由その2

ビギナーは頭の上に若葉マークがついている(一応非表示にも出来ます)ので、若葉が1人なら、まぁ、わかりますよねぇ。ただし、サブキャラの場合もあるので、若葉=初心者ではありません(これが初心者に優しい人の割合が一定以上増えない一因でもある)。

 

理由その3

いくら予習をしてあっても、慣れてる人は何10回も何100回も来ている場所なので、そういう人と同じ動きをするのは不可能です。なので、慣れてる人からすると動きですぐわかります。

 

理由その4

ダンジョンではマップの全領域を訪れると、「◯◯が◯◯を踏破しました。」のようにアチーブメント達成のメッセージが出ます。これはパーティ内で基本全員見えるので、出れば誰が初見なのかわかります。

 

そんなわけで、どの道隠そうとしても、ほとんど隠せません(^_^;)
もうそれなら発想を変えて、最初からオープンにしちゃいましょう。
最初にオープンに「初見者宣言」をしておくことで、初心者フレンドリーなプレイヤーのサポートを受けられる可能性が高まります。

 

 


初心者のイフリート討伐(FF14)

初心者連れのデメリット

あまり言いたくありませんが、経験者にとって、初見や初心者がいることがデメリットになることがあるという事実を黙っているのはアンフェアでしょう。

せっかくの初心者向け記事でナンですが、私は別にFF14を始めてもらうことでマージンをもらって書いている訳ではありませんから、事実を書きます。私の目的は、皆さんがFF14をやることで楽しみが増え、日々の生活の活力にも繋がっていくことですから、楽しむために無用なトラブルに遭う機会を少しでも減らしたいのです。
デメリットがある事実を認識していることで、防げるトラブルもあるはずですからね!

 

想像はついていると思います。そう「時間」です。初心者と同行すると、多かれ少なかれ、慣れている人と行く場合に比べてクリアまでの時間がかかります。予習がバッチリだったとしても、です。
と言うことは、予習がバッチリじゃない人がいたら、もっとずっと伸びます。

 

それでは経験者はなぜそんなに時間にこだわる傾向が強いのでしょうか。「慣れてくると慣れてない人が鬱陶しい」的な単純な感情は誰でも想像が付くと思いますので、ここではシステム的な面も含めた補足をしておきます。

 

FF14のダンジョンは基本4人必要です。揃わなければ基本クリア出来ません。新たなユーザーさんがストーリーを進めるためには、上級者にも序盤ダンジョンをプレイしてもらわなければ、毎回待ち時間がとんでもなく長くなってしまいます。

ではどうやって上級者を序盤ダンジョンに誘導するか。
その代表的な例が、武器。例えば強力な武器などを完成させるために序盤中盤ダンジョンを周回させるというものです。
多いものでは本当に何回も何回も繰り返し行きます。
楽しいかと言われれば楽しくありませんが、装備を完成させなければお話にならないという、上級者には上級者の事情があります。

サラリーマンの方であれば、仕事が終わって家に帰って、わずかなプレイ時間を利用してわかりきった序盤ダンジョンを毎日毎日何10回も周回することを想像してみてください。
1秒でも早く終わらせたいと思う気持ちを察するのはそう難しくはないはずです。

 

自分がそれをやりたいとは思わないけど、まぁ早くクリアしたくなる気持ちはわかる。と思っていただけましたでしょうか。

 

そんな上級者の人達と会う確率は高いのか低いのか、ですが、答えは「高い」です。
毎日短時間しかログインしない、今の私や皆さんのようなライトユーザーとマッチングされる可能性より、上級者とマッチングされる可能性が高いわけです。1日1時間ログインする10人のライトユーザーと1日10時間ログインする1人のユーザーの1日あたの合計プレイ時間は同じですからねぇ。ログインする時間帯はライフスタイルによって様々ですが。

 

ということは、程度や性格の差はあれど、自分とマッチングされた大半の人が急いでいるというのが1つの事実です。

 

朝の通勤電車をイメージしてみてるとわかりやすいと思います。まぁ、いろんな人がいますよねぇ。
ほとんどの人が一定の時間を目指していますが、全員が早く行くことが全てにおいて最優先と思っているわけではありませんよね。体調が悪くなった人がいたら一緒に電車を降りて駅員さんを呼んだりしてくれる人だって大勢います。疲れていても席を譲ってあげる人がいます。
でもそれって、性格の差はありますが、同じ人でもその時の状況によって対応が違うかもしれませんよね。今日の面接や商談が人生を左右するんだ!という日だったら、体調が悪い人を見ても、他の人に託して自分は関わらないかもしれませんもんねぇ。

 

まとめます。デメリットは確かにありますが、相手の性格は千差万別でさらに事情も千差万別なので、もはや挨拶しただけでは相手の事情など慮ることはお互い不可能です。初心者側に出来ることは、自分の事情だけは伝えておくことなのかな、と思います。それだけでも、例えば私なら「それならわかってなさそうな部分があったらサポートしよう」と思いますもん。

 

 


ダンジョン内で「肯定」エモートをしているミコッテ♀のスクリーンショット(FF14)

初見者連れのメリット

初心者を伴ってダンジョンをクリアすることは、経験者側にとってもちゃんとメリットがあります。
先ほどの「未制覇のパーティメンバーがいるため攻略成功時にボーナスがつき、報酬が追加されます。」というメッセージですが、これは「初見がいるから、ボーナスあるよ!」と言っているわけですね。俗に「初見ボーナス」「未クリアボーナス」と呼ばれます。

 

先ほどの上級者が周回して集めているアイテムの一例が「トークン」と呼ばれる「アラガントームストーン」です。ダンジョンクリアでこのトークンがもらえるのですが、その数が増えます。少なすぎず多すぎず、お、ありがたいね〜くらいの数が増えます。

 

ということで、面倒見のいい人とそうでもない人の差は置いといたとしたら、経験者にとって初見者の存在は、先ほどの「時間増」によるデメリットと「トークン増」によるメリット、どちらが大きいか、とも言えるかも知れませんね!
これは量も絶妙なので、本当にその人次第だと思いますが、私の個人的な感覚で言えば「ボーナスのために云々ってほどじゃないけど、あったらあったで嬉しいよね〜」くらいの人が多いイメージかなぁ……?

 

さて、気がついた方もいらっしゃるかもしれません。そう、「初見者」連れには上記のメリットがありますが、そのダンジョン攻略が2回目以降の「初心者」連れには上記メリットはありません。
実際問題はどうということはありませんが、このシステム的な仕組みは覚えておきましょう。先ほども書きましたが、決定的なほどボーナスが多いわけではないので、初見者か初心者かで対応を区別する人はほとんどいません。ただし、初見者の方がMIP推薦をつけてもらえる可能性は高くなります。ちょこっとほっこり嬉しいですよね。

 


グランドカンパニー選びに迷うミコッテ♀のスクリーンショット(FF14)

初心者はどう見られる?のまとめ!

模範解答はもちろん「人それぞれ」です。
って、それじゃ全然面白くないですよね。
経験者として、FCマスターとして、メンターとして、数え切れないほどダンジョンで初心者さんと同行してきて、周りの対応も見てきた経験から、初心者が経験者からどんな風に見られているのか。その傾向的なものをお伝えしておきましょう。

 

実対応面

初見者があからさまに嫌がられるケースはほとんどありません。
ほとんどの人が、「無反応」〜「アドバイスしつつ進行してくれる」の範囲の人です。
このブログを読んで下さっている方は、きっと予習もされている方だと思います。
予習もちゃんとしてきているような人が嫌がらせのような行為を受けているのは見たことがありません。
ただし、初見未予習だとそうとも言えません。例えばギミックが全然わかってないタンクさんをヒーラーさんが回復しなくなるとか。
こうなるとやられた方はイマイチ理由もわからないので、嫌がらせを受けていると感じると思います。が、私はそんなヒーラーさんを責めはしません。だって多分それって、どの道もう進行不能だったんじゃないでしょうか。タンクさんが悪いとは言いませんが、やっぱりタンクやヒーラーであれば特に多少の予習はしておいたほうがいいと思います。進めなくなったら誰か教えてくれるだろ、という発想は、事実としては間違ってませんが、危険な考え方です。みんな自分が楽しむために遊びに来てるプレイヤーであって、家庭教師じゃないんですから。……ってなると、初見未予習でやれないようなコンテンツが悪い、もっと簡単にしろって流れにもなり得ますが。実際かなり難易度は下がっています。

初心者は手厚く扱われるのが望ましいです。「わからない人がいたらちゃんとその場で教えてあげればいいじゃん。」その通りです。経験者の中にはそう思う人の方が多いはずです。ただ、それは経験者が自分の時間を初心者のために使うことを意味しているのだということを忘れないようにしましょう。誰かが自分のために時間を用意してくれるのが常識だと思うようにならない方が、人間関係はうまく行きますよね!こうやって改めて考えれば当然のことなんですけど、ゲームになると忘れがちです。

ということで、「最低限の予習さえしておけば、あとはみんな結構優しくしてくれます!」がここでの解です。

▼▼▼▼加筆(2018/11/03)▼▼▼▼

そしてもう一つ重要なのは、「最初からうまく出来る必要はない」ということです。
いきなりうまくやれというのは無理な話です。知識と技術は常にイコールというわけではありません。知識を持って取り組むから技術が身につくわけですよね。

初見突入前に身につくのは知識だけです。技術は後追いです。それは開き直りましょう!初見攻略では、知識の確認が出来れば、それで十分です。それ以上を望んで落ち込むのはナンセンスです。

だから、うまくやろうと思って緊張する必要はありません。大丈夫。

逆に経験者は、知識はあっても緊張や不慣れでうまく動けなかったり失敗しちゃう初心者さんを暖かくサポート、あるいは見守ってあげて欲しいです。それが経験者の持つべき度量ではないでしょうか。

それと同時に、知識自体を得ないで突入したい初心者さんは、いつか誰かに嫌味の一つも言われることは覚悟して臨みましょう!私は未予習が悪いとは全く思いません。むしろ一つの楽しみ方として大切だと思っています。でも、技術は補ってもらって当然としても、知識も周囲に補ってもらう前提になりますから、全ての経験者が一人残らず好意的に協力してくれるとは思っていないようにしましょう。じゃないと心が折れます。知識があっても何か言われることだってあるんですから。

▲▲▲▲加筆ここまで▲▲▲▲

印象面

その経験者が元々持っている初見者のイメージ、または初見者がいること知った時の気分を、180度変えるほどにはボーナスの影響は大きくありません。初見者が嫌な人は嫌ですし、ビギナーフレンドリーな人は基本協力的です。従って、1回目の「初見者」も2回目の「初心者」も、印象自体はそれほど違いはないと思います。それよりもずっと印象面に影響を与えるのが、発言です。

 

経験者から見た時「会話が出来そう」な初見者には、好印象を抱く人が多いと感じます。

 

経験者から見た時「会話が出来なそう」な初見者には、フラットかややマイナスな印象を抱く人が多いと感じます。

 

ということで、「挨拶の一工夫で印象は良くも悪くもなる」というのがここでの解です。

 

 


カッパーベル銅山のスライムに襲われるミコッテ♀のスクリーンショット(FF14)

初見攻略で無用なトラブルを防ぐコツ!

最後に、初見でダンジョンに挑む時、どんな心がけをしておけば、余計なトラブルを避けつつ、楽しくプレイできるのか、具体的に挙げておきましょう。

あくまでトラブルを防ぐという目線からのコツです。これを推奨している訳ではありません!未予習の攻略ももっと当たり前でもいいと思いますし、挨拶や謝罪はしなくたってやっていけます。カットシーンもその場で観られるのが一番です!

他人に何か言われて凹みやすい人の「自衛」とも言える手段の紹介ですので、ご留意を。

 

  1. 完璧でなくてもOKなので、予習をして行こう!
  2. 最初に「初見だけど、頑張るからよろしくね!」という気持ちを伝えておこう!
  3. 失敗したらとりあえず謝っておこう。
  4. カットシーンはスキップしよう!

 

3は「ごめんなさい!」「ごめん」くらいで十分です。黙っていると重なれば険悪なムードになりますが、とりあえずでも謝っておくと、意外と「さっきのとこはこうするといいよ」みたいなアドバイスや「いや、さっきの俺のミスだ、ごめん」みたいに返ってくることも少なくありません。が、大概誰も反応しないと、事前に心づもりはしておきます。じゃないと、何だか謝らなければ良かったような気がしてきてしまいますから……。

 

4のカットシーンスキップは、本当は書きたくありません。私は初見のカットシーンはゆっくり観た方がいいと思っているタイプなので。とはいえ、トラブル回避の観点からみると、これはスキップ(Xボタンです)するのも一案です。初見者がカットシーンを見ている間の他パーティメンバーの言動によるトラブルは、世間的には多い方の部類に入るようです。口論になるケースは本当に稀有ですからそれは心配いりません。そして、スキップしてもあとで宿屋で鑑賞することも出来るので心配いりません。

一番多いのは、カットシーンを見ていることに気がつかずにタンクが戦闘を始めてしまい、見終わったら一人取り残されててなんかすごく凹むパターンです。これは故意じゃないだけに実際結構あります。タンクが「ごめん、気がつかなかった」みたいに一声かけてくれればいいですが、そのまま無言だと、初心者にとっては何か自分が悪いのかとか色々考えてしまう場面ですよね。それでも気にせずやれるようなら、カットシーンはのんびり鑑賞しちゃいましょう!

 

 

微妙にテンションが下がってしまいそうな話が続いてしまったかもしれません。
あれこれちょっと、めんどくさくなっちゃいました?嫌になっちゃいました?
なんというか、ゲームとはいえやっぱり人間同士の付き合いもあるので、めんどうな気遣いをする部分もあると思います。ですが、その人間関係が逆にすごく楽しい体験に繋がることもいっぱいあります。それがオンラインゲームの良さでもありますからね!ちょっとした面倒事で辞めてしまってはやっぱり勿体無いと思います!

 

そして重要なことは、こうしたトラブルに見舞われる確率は、実際のところ低確率だということです。そう、街中で歩いていて人に足を踏まれるくらいの確率です。1日1回欠かさずに足を踏まれる人もそういないと思います。年に一回あるかないかだと思います。街中を歩いている時間で回数を割ったらいかに低確率なことか……。
と、それが通常コンテンツです。それが街中ではなく、電車だったらどうでしょう。そうなると毎日都内とかで通勤していたら月に2、3回はあるかもしれません。その電車にあたるのがエンドコンテンツですね。もしもいつかエンドコンテンツに行くようになったら、多少は覚悟しましょう!でも、今は全然気にすることはないです!大丈夫!何かあった時は、相手が私でよければ、どうぞここのコメント欄でもいいので愚痴って下さい!

▼▼▼▼加筆(2018/11/03)▼▼▼▼

【番外編】フレンドと一緒にIDに行く場合は

 フレンドさんと一緒にIDに行く場合、ここまでの話とは状況が全く異なります。未予習おっけーだよと言ってくれる相手となら、全く遠慮する必要はありませんし、カットシーンスキップ云々なんて心配も不要です。むしろそんな気遣いはされない方が、連れて行く側としては嬉しいものです。

4人揃ってではなくても、1人でもフォローしてくれる人がいるなら、その場合もここまでの話の限りではありません。多少の予習はあった方がいいとは思いますが、一人身内がいるだけで感覚的な安心感は絶大ですし、失敗したときの取り返しも驚くほどスムーズです。いろんなやり方に触れつつ、安心して一緒に楽しめるという意味では、2人でやって行くパートナーに出会えるのはとてもイイことですね♪

▲▲▲▲加筆ここまで▲▲▲▲

 


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