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【FF14】ハウジング入門「ちょっと役立つ基礎知識編」(#226)

『今日から始める!ファイナルファンタジー14新生エオルゼア!No.226』【5.4対応】

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ハウジングエリアシロガネの街並みとタイトル

ハウジング入門!ちょっと役立つ基礎知識編

この記事は、2019年8月の「ハウジング入門「家具の種類と販売品一覧」&「基礎+小技知識』(#196)」があまりに長すぎたので分割し、加筆修正した過去記事再掲記事です♪

Ver.1

 最終更新日とパッチ

  • 更新:2021/03/02
  • 対応:Patch5.4~

元記事「ハウスのお店で買える家具と豆知識」

この記事が分割される前の前編的記事は↓

www.mandra-queen.com

 

 

ハウジングの豆知識と小技

設置済み(BIND)家具も他人と交換できる!

一度設置した調度品は、もう他人とトレードすることは出来ません。が、友達やFCメンバーで受け渡しすることは可能です。最初は意外と気がつかないので解説しておきますね!

家具の設置&撤去権限があるFCメンバー同士で、一人がFCハウスに調度品を設置し、もう一人が撤去(つまり回収)すればOKです。そうすればBIND属性でありながら、アイテムを受け渡しできるんですね♪

これは、他人が家具にアクセス出来ない「個室」では出来ないので、FCハウスの共用エリアでやりましょう!

FCメンバー以外と交換したい場合は、次のハウスシェアの項目にて♪

 

 

ハウスシェアも活用しよう

ハウスシェアとは、個人所有の個人宅を、フレンド同士で共有して過ごすことが出来るシステムです。部屋作りや畑の操作など、ほぼ所有者と同等の権限を付与することが出来ます。

ハウスシェアリングをして暮らす、ミコッテ女性とヒューラン女性の二人の様子。(FF14)

ハウスシェアリング

特に仲の良い友達や、恋人、パートナー同士でシェアして過ごすのもオススメですよ♪

 

その場合は一応所有者はどちらかになりますが、費用もシェアすれば、かなり低予算で一戸建て(FCハウス・個室・アパルトメントはシェア不可)に住めますね!まぁ……あとで不仲になると色々面倒なんですけどね……。一応最初に後腐れないように決めておいた方がいいです 笑

 

それとは別に、一時的にフレンドさんをシェアに設定して、家具を受け渡しする目的にも使用可能です。実際の手順は上の項目と同じです!

 

 

組み合わせて新たな家具を生み出す

食器棚は食器棚、窓は窓、水槽は水槽、そうやって使わなくたっていいんです。そこを自由に考えられると、ハウジングライフももう一歩前進することが出来ます♪

 

頭で考えると、最初は多分全然思いつかないので、まずは何でも実際に置いて、とにかく色々重ねてみましょう!思わぬ発見があるものです♪

 

ネットで調べて真似してやってみるのもいいですが、自分で「これは!」っていう組み合わせを見つけられた時の感覚は、真似することではなかなか味わえない楽しさですよ!

うまい人の組み合わせや部屋作りを盗むのは近道だし効率的ですが、先を急ぐコンテンツでもないので、ぜひぜひ、自分で作る過程をこそ、楽しんでみても良いのではないでしょうか♪

 

では、具体例を2つだけ紹介しておきますね♪

 

 

水槽(アクアリウム)をアレンジ

ハウジングの調度品、「アクアリウム」と「ギルドリーヴカウンター」を組み合わせた例。(FF14)

水槽の見せ方アレンジ

イメージは、ホログラフィで魚を見せている設備です。実際の生き物的な有機感を排除して、シンプルに見せています。手前には操作パネルのあるカウンターが設置されており、好みに応じて生態を観察できるホログラフィや、他の魚類を映すことも出来る、といった感じでしょうか。

 

私はアクアリウムの外観があんまり好きじゃないので、あれこれ数時間も悩んだ末にたまたまフィットしたこの組み合わせを採用。

 

アクアリウムは壁に埋め込んであって、その手前に多角形型のカウンターを置くことで、平面のガラス面が、一見するとカウンターにフィットして、立体化しているように感じます。

卓上調度品「アクアリウムG4」の見た目とアイテム詳細窓。(FF14)

アクアリウムG4

こちらが、もとになっている水槽「アクアリウムG4」です。少し小さいG3でもよかったかもですが、持ち合わせがなかったので。

 

これは、海水、淡水を選択した上で、好きな魚を入れて鑑賞することの出来る調度品です。でっかい魚とかもいますよ!

卓上調度品「アクアリウムG4」に入れて鑑賞することが出来るXLサイズの魚「シュリーカー」。グロテスクで怪魚といった見た目。(FF14)

シュリーカー

これはシュリーカー。3つに裂ける口を持つという未確認生物、だそうです。こういう怪しいの好きなので 笑

ただし、今回のように角に埋め込むと、大きめの魚は壁に埋まってしまうのでノーグッドです。G3にして隠れる範囲を狭くすればいいかもしれませんが、ホログラフィ設定なのでうちはこれでグッド!

調度品「ギルドリーヴカウンター」の見た目とアイテム詳細窓。(FF14)

ギルドリーヴカウンター

さて、話を戻しまして、手前にあるカウンターは「ギルドリーヴカウンター」というもの。冒険者ギルドなどにあるやつですね!アイテム詳細窓を見るとわかる通り、アイコンの右上に小さな丸印があります。これは染色可能であることを表します。これをホワイトに染色して、組み合わせてる、というわけですね。

 

 

組み合わせで作る「ガラス扉」

ハウジング調度品、「イミテーション・オブロングウィンドウ」に「シュラウド・ワードローブ」を組み合わせて扉のように見せている。(FF14)

光の入るガラス扉

私の個室のガラス扉です。ここを開けると、白い砂浜と青い空のミストヴィレッジ、眼前に目一杯広がる「夏」を満喫、というイメージの一角です。

 

これもあれやこれやと大量のワードローブを並べて組み合わせ探しを思いっきり満喫しました。時間が経つのを忘れちゃいますね〜。

 

これは2種類の調度品と、その周囲を「ホールパーティション」で囲うことで、ドアっぽさを出しています。

それに加え、周辺のちょっとした小物でナチュラルなエントランス感を演出しているのがポイントですね♪

 

傘立てなんかも部屋によっては……と思うけど、エオルゼアで傘なんてさしてる人いないですよね(なんと現在は実装されています!)。だけど家具にはあるという不思議。

 

主になっているのは、扉の右側にある窓と同じ壁掛け家具です(イミテーション・オブロングウィンドウ)。これは残念ながら安価にお店で買うことは出来ませんが、最近は価格もこなれてきているので、マーケットを一度覗いてみてください。

 

大量に使うなら、木工師を育てて自作しましょう(レベル70★の秘伝書5レシピ)!

シュラウド・ワードローブの見た目と、アイテム詳細窓。(FF14)

シュラウド・ワードローブ

組み合わせに使っているのはコレ。「シュラウド・ワードローブ」つまりグリダニア様式の衣装箪笥ですね!

 

なぜこれがああなるかを説明するのはまた話を長くしてしまうのですが、ご自身で他の応用アイデアにも活かせるように解説しておきますね!

 

 

組み合わせ豆知識「奥行き」

ここで重要なのは、奥行きです。このワードローブを実際の立体物として考えてみてください。

一番手前に出ているのが、取手、そしてその取付具、四隅にある金属の蝶番があって、その奥に木の板。単純にはそんな感じですね?

その、蝶番と木の板の間に「イミテーション・オブロングウィンドウ」のガラス面が来るように設置すると、先ほどの扉のようになります。

 

窓は壁掛けなので前後方向の移動はしづらいですから、実際はワードローブを動かして調整することになります。

一見めんどくさい作業ですが、このようにただ全体をなんとなく捉えて調度品を見る目線とは違う目線を身につけると、また楽しさが増えますよ!

 

ただし、同じようにドアを作ろうとするとすると、単純にこれだけの話ではちょっと思い通りに作るのは難しいことに気がつくと思います。なので、それは最後の「大きな声では言えない色々な技」を参照ください。

 

 

仕込みって?

主に、表には見えてないけど、中に何かが仕込んである、そんな状態です。

代表的な例が、ベッドとイスです。ベッドの横になる判定とイスの座る場所判定は、単体であればそれぞれの調度品の上面にあります。ですが、これはそこに固定ではなく、そこが塞がっていた場合、ベッドや椅子より上にある直近の平面上に判定が生じます。

言葉だと難しく聞こえますが、試しに手を動かしてみてください。

  1. ラノシアンウッドチェア(2,000ギル)購入
  2. ホワイト・ハーフパーティション(3,000ギル)購入
  3. チェアを置いて、重ねてハーフパーテを設置
  4. チェア付近のパーテの上で「座る」エモートを実行

ハウジング調度品である「スツール(椅子)」を「ホールパーティション」と組み合わせて、パーティションの上に座れるようにしたもの。ミコッテ女性が座っている。(FF14)

椅子を仕込んでみる

いかがでしょうか、どういう意味かサクッとわかったかと思います。

その他にも、ベッドとステージを重ねるとステージの上に寝ることができたり、色々な組み合わせが出来ますね♪

 

 

調度品はプレゼントにも役立つ存在だった!

以前、エタバンやら何かのお祝いやらで、誰かにプレゼントをするときにはミニオンがオススメだというお話をしました。

 

 

ミニオンをオススメした理由は記事で見ていただくとして、その問題点は「調べるのがちょっとめんどくさい」「自分なりのチョイスの自由度が少ない」「誰からもらったかは記憶の中にしか残らない」あたりです。

 

その点をクリア出来るのが、調度品のギフトと言えます。今度は所持品を1スロット使うデメリットは出てしまいますが、装備などと違って、ハウジング倉庫(個室で100、Sで200)にしまうことが出来るので、負担は少ないです。

調度品は種類が豊富であり、しかも装備やミニオンと違って同じものを複数使うことも多々あります。そして、自分で製作すれば、ずっとその銘も残ります。

 

私は、実用性や価値よりも、何かしらの想いがこもっているものをもらう方が圧倒的に嬉しいので、そういうプレゼントを選びがちですが、皆さんはいかがでしょうか♪

まぁ……こんなものをもらっても、なんて陰で言う人もたまにいますから、難しいですよね 笑

 

 

家具はすり抜けられます

たまに、家具をすり抜けて移動したいときや、自分で置いた家具にハマって動けなくなることがあります。そんなときに役立つ豆知識を。

  • 家具に向かって一方方向に進み続けると透過します
  • ハウジングの編集モードに入ると、全家具に当たり判定が無くなります
  • ハウジングメニューには、部屋の入り口に戻るなんて選択肢も
  • 最悪の場合でもテレポやデジョンは可能です

 

 

大きな声では言えない色々な技

ハウジングで、ロフトへ繋がる階段を登っているミコッテ女性の後ろ姿。(FF14)

このSSは床からロフトへの階段を登っているところですが、ただ普通に設置しただけではこうはなりません。こういう、普通に出来そうなことが、意外と普通には出来ないことがあるんですね。そんな部分のお話をしておきます。

 

こんな技が使われています

ハウジングには、白黒つけがたい少々怪しげなテクニックが多数存在します。

ハウジングをやっていれば、私がここで黙っていてもいずれ必ず目にするものなので、この機会に代表例を少し挙げておきましょう。一応種類分けしていますがFF14に古くからある「浮かせ」がベースです。

  1. 浮かせ
  2. すり抜け
  3. エレベーター

1)本来床や何かの上にしか置けないはずのものを、空中や、置けないはずの物の上に置くことが出来るテクニックです。例えば、ベッドの上にぬいぐるみを置いたり、ね。単純なことのようで、非常に幅広いテクニックであり、調度品の種類によってもその方法や難易度が異なります。複雑なものとなると最初に見つけた人の頑張りには頭が下がる思いです。簡単なものでは、むしろ勝手に浮いてしまって困ることすらあります。が、そういう仕様というわけではないのでご注意。

 

2)浮かせた特定の物(底面に当たり判定がない)に下から飛び込むことで、すり抜けます。降り立つ場所は、その行先で一番近い、キャラクターが立つことができる場所、です。逆に捉えると、次に立つことが出来る場所までワープする、ということですね。これ以上は私がここで語るべきことではないので、割愛します!

 

3)これは2の技術の応用のようなもので、主に庭で使われます。一言で言うと、「足場無しに屋根に乗ることが出来るテクニック」です。が、最初に見つけて広めてくれた方には畏敬の念を持ちつつも、私はなんというか、見た目があんまり好きではありません。基本的に正しく登れるルートを作ります。あと、室内でも可能ですが……。

 

 

運営の見解は?ヤバイことにならない?

驚いた表情のヒューラン女性のSSを白黒反転したスクリーンショット。(FF14)

結論から言えば、ヤバイことにはなりません。別に難しく考えることはないので、ハウジングの1テクニックとして捉え、必要であれば活用しながら楽しみましょう。

 

そして、一部のテクニックは先人達の飽くなき挑戦によるものであるのも1つの事実です。すでにユーザー間に広く共有されているものではありますが、最初に原型となる手法を確立させた人の苦労にも、こうしたテクニックを使う前に一度ぜひ想いを馳せてみてください。もちろん、私ではありませんよ。

 

さて、ここまでで納得できた方はこの話は以上です!

ですが、それでも本当に大丈夫なのか、見つかったらヤバイんじゃないの?と不安になる方は、もう少し読み進めてみてください。

 

 

それでも不安な方へ

以降は、どうしても気になる方向けのながーいお話です!

浮かせ、それはバグの悪用ではないのか。

そう、バグを悪用することは光の戦士として恥ずべき行為です。が、このハウジングの「浮かせ」等のテクニックに関しては、仕様ではないものの、悪用としては捉えない、とのことです。

明言はされていませんので、ここは私の勝手な解釈で語るよりもまずは、新生エオルゼアの創造主たる吉田プロデューサーの言葉をプロデューサーレターから少し文字起こししておきました。

 

「俺がいうのもなんだけど……(中略)浮かせ技を使って(中略)ついに修正かぁ、みたいなのがあるかもしれないですけど……まぁ(これからも)浮くんじゃないかな。家具は。魔法のようにね。浮くのは浮くんじゃないかな。ので、楽しみは、いろんな遊び方はそのままに、より精度高く、デザインとか、凝ってやってもらえるようにやってますので。そういう描画周りとか判定周りとかのすごく地味なところも、プログラマーが一生懸命やってくれてますので、コンテンツでは確かにないんですけど、より一段楽しんでもらえると思うので、ぜひそれも楽しんでいただけたらなと。」

 

とのことです。要約すると、「家具の浮かせは、修正まではしないよ。デザインとか凝ったりして、まぁ、そういうのも楽しんでもらえたらいいかな」みたいなお話です。

 

と、以上のことから、家具の浮かせくらいはユーザーの楽しみとして黙認してくれるよってことがわかりました。

ハウジングのコンテストでも、「浮かせ」を使ったものが入賞してたりしますしね。

 

ですが、この話にはまだ続きがあります。

 

「でも一個だけ。最近異次元空間みたいなバグもあるんですけど、基本的に僕ら、バトルコンテンツもそうなんですけど、プレイヤーの皆さんが不利益にならない限り、もしくはそれによってサーバーがダウンするような致命傷じゃない限りは、楽しんでいるなら基本的には、目くじら立てて修正しようとは思いませんけど、あの手のものってやっぱり、サーバーをクラッシュさせる可能性があるので、あんまりやりすぎると修正対象になるので、控えて……あの、ある程度控えてもらった方がいいかな、とは思います」

と続きます。

 

これは、「浮かせ(やらなにやら)を応用して、本来ハウジングをするはずのエリア以外の場所でハウジングやらをしようとすること」を指しているはずです。

ユーザー間では「亜空間」とも呼ばれます。

この存在自体は蒼天以前から知られており「屋根裏」などのように呼ばれていました。当時は朝には天候に関わらず綺麗な朝日が…………なんて話は置いておいて、両方の話をまとめると、

「浮かせはいいとしても、異次元空間的な部分に関しては、サーバーの負担になる可能性が排除出来ない。なので、禁止とは明言しないけど、せっかく楽しんでるのに修正修正ってやりたくないから、そっちはちょっと控えてね」

という内容です。もちろん違う解釈をする人もいると思いますけどね。

 

結局微妙に修正は入ったりもしたものの、現在も異次元空間への立ち入りは普通に可能です。もういっそ浮かせとかしなくても行けちゃうくらい…………ではありますが、表現はまた色々変化はあれど、大まかな先ほどの話の趣旨は現在も変わっていないかと思います。

 

禁止されてないなら良い、って考え方もあります。でも、FF14はプレイヤー一人一人も参加して開発に携わってると言えるくらいプレイヤーを大切にしてくれるタイトルです。

であれば、可能な範囲でユーザーの楽しみを最大限伸ばしたいと考えてくれる吉田さんの想いを可能な限り汲むことは、私たちにとって無関係なことではないとも言えるかもしれませんね。

 

大人な対応、というのは時に正反対なものを内包しているので難しいものですが、少なくとも自分はどうするかは自分で決めることが出来ますから、自分なりの対応を決めるしかないですね。

 

吉田さんのこうした言葉がある以上、自分の外には明確に白黒ついたルールはないんですから。白黒つかないルールは、人間が人間らしく社会生活を営む上では根絶不可能だし、もし本当に全てに白黒つけるルールになるとしたら、想像を絶する住みづらい世界になるはずです。自由には責任が伴うことの意味を考えさせられる部分ですよね。子供の頃はもっと単純に、これが正しい!これは間違ってる!って信じて生きられたのに、ね 笑

 

ということで、プロデューサーが明言しないものを、私が「ああしろ」「こうしろ」というのは甚だおかしな話なので、この話題には結論はありません。

どうしても行き着くところは「良きに計らえ」ですね。

 

 

浮かせ方?

さて、やり方を教えてよ、という声が聞こえてきそうですが、お察しの通り、ここでは解説しません。

 

ちょっとした浮かせくらいは偶然なるので……というか普通に設置したいのに浮いちゃって困ったりなんてことも……。なので、自然と意図的にやれる方法はわかってきますが、私が自分で積極的にバグ技探しをすることはないです。やりやすいようにせいぜいちょっとカスタマイズするくらい。

したがって、解説は他の情報提供者さんに委ねたいと思います。

 

まずはそんな風にして楽しんでる人もいるんだな〜というくらいに覚えておけばいいと思います♪

 

ちなみに、いきなり最初から浮かせを駆使して部屋を作ろうとか思うと、そのテクニック自体のための部屋になってしまう可能性があるので、まずはあくまで普通に一部屋完成させてみてから考えてみてはいかがでしょう♪

 

バグ利用への自分なりの対応はそれぞれで良いと思いますが、実用的で一番簡単なボーダーラインは「浮かせはすれど、壁や天井の外には出ない(または家具を置かない)」こと、くらいの認識で良いかもしれませんね。あれは良くてもこれは駄目などなど様々なマイポリシーを持った人もいるので、そういう相手まで自分のポリシーに沿って矯正する必要はありませんから、そこは自分なりに楽しみましょう!

 

 

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【更新履歴】

  • 2021/03/02-Ver.1「記事を分割して新規作成」

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